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目論見書 ひろぎん証券 ||| 目論見書過去分一覧

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(1)

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(2)

�����

�����

N�SD�Q登録株式を�質的���投資対象とし、���・��品�発�、す�れた

ビジネスモデル、マーケティング�に�目し、長期的��長が期待できる企業を�定し、

��ピタル��ンの��的��得をめ�します。

�����

N�SD�Qに登録されている株式に投資し、��ピタル��ンの��的��得を

め�します。

N�SD�Qとは

National Association of Securities Dealers Automated Quotationsの略称。

米国の店頭ディーラーが売買値を提示し取引を行うコンピューター・ネットワーク・システ�。

店頭銘柄の�表的取引方法であり、このシステ�を通じて売買される銘柄をN�SD�Q

銘柄と称しています。

Nasdaq®は、米国 The Nasdaq Stock Market,Inc.の登録商標またはサービスマークです。ファンドは、 Nasdaq®によって設立、�営、後援または販売促進されるものではありません。

N�SD�Q銘 柄 の� でも、� � � ・� � 品 � 発 � 、す�れたビジネスモデル、

マーケティング� に� 目 し、長 期 的 �� 長 が期 待 できる企 業 に投 資 します。

上記は注目分野の視点を示したものであり、�際にファンドで投資する銘柄が常に上記の条件を満たすわけでは ありません。また、こうした企業が必ず利益�長を達�し、株価が上昇するわけでは�く、環境によっては業�が悪化し、 株価が下落することがある点にご留意ください。�お、注目分野は変更される�合があります。

(3)

市況�向および���向等により、上記�ような運�が行えない場合があります。

ファミリーファンド方式で��します。ベビーファンドには、原則として為替ヘッジを

行う�コースと、為替ヘッジを行わ�い�コースがあります。

● ��は�にN�SD�Qマザーファンドへの投資を通じて、N�SD�Q登録株式へ�質的に

投資するファミリーファンド方式により行います。

● �コースは、�質的�組入外貨建資産については原則として為替ヘッジを行い、為替変動

リスクの低減を図ります。

● �コースは、�質的�組入外貨建資産については原則として為替ヘッジを行わ�いため、

為替相�の変動による影響を受けます。

● 年1回の決算時(7月31日(休業日の�合は翌営業日))に分配を行います。

● 分配金額は、委託会社が基準価額水準、市�動向�を勘案して決定します。

● 分配対象収益が少額の�合には、分配を行わ�いことがあります。また、�来の分配金の

支払いおよびその金額について保証するものではありません。

<ベビーファンド>

投資者

(受益者)

<マザーファンド>

N�SD�Q

マザーファンド

N�SD�Q

登録株式

収益分配金

�金�金� 購入�金

三菱UFJ N�SD�Qオープン

�コース

三菱UFJ N�SD�Qオープン

�コース

投資 損益

投資 損益

損益 投資

収益分配金

�金�金� 購入�金

株式 株式への�質投資割合に制限を設けません。

株式の一銘柄制限 同 一 銘 柄 の株 式 への� 質 投 資 割 合 は、取 得 時 において信 託 財 産 の純 資 産 総 額 の

10%以下とします。

外貨建資産 外貨建資産への�質投資割合に制限を設けません。

デリバティブ デリバティブの使�はヘッジ目的に限定します。

分配方�

��投資制限

(4)

�����

���������

ファンドの基準価額は、組み入れている有価証券�の価格変動による影響を受けますが、

これらの��により信託財産に生じた損益はすべて投資者のみ�さまに帰属します。

したがって、投資者のみ�さまの投資元金が保証されているものでは�く、基準価額の

下落により損失を被り、投資元金を割り込むことがあります。

投資信託は預貯金と異�ります。

ファンドの基準価額の変動�因として、�に以下のリスクがあります。

(価格変動リスク)

一般に、株式の価格は個々の企業の活動や業�、市�・経済の���を

反映して変動するため、ファンドはその影響を受け組入株式の価格の

下落は基準価額の下落�因と�ります。

市�リスク (為替変動リスク)

三菱UFJ N�SD�Qオープン �コース

組入外貨建資産については、為替ヘッジにより為替変動リスクの低減を図り

ますが、為替変動リスクを完全に排除できるものではありません。為替ヘッ

ジを行う�合で円金利がヘッジ対象通貨建の金利より低いときには、これら

の金利差相当分がヘッジコストと�ります。

三菱UFJ N�SD�Qオープン �コース

組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いませんので、為替

変動の影響を大きく受けます。

信�リスク 組入有価証券�の発行者や取引先�の経営・財務��が悪化した�合

またはそれが予想された�合もしくはこれらに関する外部評価の悪化が

あった�合�には、当該組入有価証券�の価格が下落することやその

価値が�く�ること、または利払い・償還金の支払いが滞ることがあります。

流動性リスク 有価証券�を売却あるいは取得しようとする際に、市�に十分�需�や

供給が�い�合や取引規制�により十分�流動性の下での取引を行え�い

�合または取引が不可能と�る�合、市��勢から期待される価格より

不利�価格での取引と�る可能性があります。

�������

・ ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリングオフ)の適�はありませ

ん。

・ 収益分配金の水準は、必ずしも計算期�におけるファンドの収益の水準を示すものではありません。収益分配

は、計算期�に生じた収益を超えて行われる�合があります。

投資者の購入価額によっては、収益分配金の一部または全部が、�質的�元本の一部払戻しに相当する�合

があります。ファンド購入後の����により、分配金額より基準価額の値上がりが小さかった�合も同様です。

収益分配金の支払いは、信託財産から行われます。したがって純資産総額の減少、基準価額の下落�因と�り

ます。

・ ファンドは、ファミリーファンド方式により��を行います。そのため、ファンドが投資対象とするマザーファンドを

共有する他のベビーファンドの追加設定・解�によってマザーファンドに売買が生じた�合�どには、ファンド

の基準価額に影響する�合があります。

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ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲内で��を行うとともに��部門から独立した管理担当部署によりリスク�営

��のモニタリング�のリスク管理を行っています。

(5)

運�

1 基準価額・純資産の��

(2002年8月30日�2012年8月31日)

�コース �コース

0 1,000 2,000 3,000 4,000 5,000 6,000 7,000 8,000 9,000

02/08/30 04/08/30 06/08/30 08/08/30 10/08/30 12/08/30

0 5,000 10,000 15,000 20,000 25,000 30,000 35,000 40,000 45,000

純資産総額(百万円)【右目盛】 基準価額【左目盛】 基準価額(分配金再投資)【左目盛】

0 1,000 2,000 3,000 4,000 5,000 6,000 7,000 8,000 9,000

02/08/30 04/08/30 06/08/30 08/08/30 10/08/30 12/08/30

0 5,000 10,000 15,000 20,000 25,000 30,000 35,000 40,000 45,000

純資産総額(百万円)【右目盛】 基準価額【左目盛】 基準価額(分配金再投資)【左目盛】

・基準価額(分配金再投資)はグラフの起点における基準価額に合わせて指数化

・基準価額(分配金再投資)は分配金(税引前)を再投資したものとして計算

2 分配の��

Aコース Bコース 2012 年 7月 0円 0円 2011 年 8月 0円 0円 2010 年 8月 0円 0円 2009 年 7月 0円 0円 2008 年 7月 0円 0円 2007 年 7月 0円 0円 設定来累計 7,500円 10,200円

・分配金は1万口当たり、税引前

4 年�収益率の��

�コース �コース

-80 -60 -40 -20 0 20 40 60 80

2002 2003 2004 2005 2006 2007 2008 2009 2010 2011 2012 (年)

(%)

-80 -60 -40 -20 0 20 40 60 80

2002 2003 2004 2005 2006 2007 2008 2009 2010 2011 2012 (年)

(%)

・収益率は基準価額(分配金再投資)で計算

・2012年は8月31日までの収益率を表示

・ファンドにベンチマークはありません。

・ ファンドの����はあくまで��の��であり、�来の����を��するものではありません。

・ ファンドの�����は��、委託会社の�ー��ージで�示している�合があります。

3 ���資産の��

(2012年8月31日��)

組入上位銘柄 業種 国・地域 A コース B コース

1 APPLE INC テクノロジー・ハードウェアおよび機器 アメリカ 9.8% 9.7% 2 GOOGLE INC-CL A ソフトウェア・サービス アメリカ 7.6% 7.5% 3 COMCAST CORP-SPECIAL CL A メディア アメリカ 6.5% 6.5% 4 MICROSOFT CORP ソフトウェア・サービス アメリカ 6.5% 6.5%

5 AMAZON.COM INC 小売 アメリカ 6.2% 6.2%

6 VODAFONE GROUP PLC-SP ADR 電気通信サービス アメリカ 5.5% 5.5% 7 SBA COMMUNICATIONS CORP-CL A 電気通信サービス アメリカ 5.4% 5.4% 8 INTUITIVE SURGICAL INC ヘルスケア機器・サービス アメリカ 4.6% 4.6% 9 STARBUCKS CORP 消費者サービス アメリカ 4.4% 4.4%

10 ROSS STORES INC 小売 アメリカ 4.1% 4.1%

・各比率はファンドの純資産総額に対する投資比率(小数点第二位四捨五入)

(6)

購 入 単 位 販売会社が定める単位

➢ 販売会社にご確認ください。

購 入 価 額 購入申込受付日の翌営業日の基準価額

※ファンドの基準価額は1万口当たりで表示されます。基準価額は委託会社の照会先でご確認ください。

購入

購 入 � 金 販売会社の定める期日までに販売会社指定の方法でお支払いください。

換 金 単 位 販売会社が定める単位(ただし、1万口を上回らないものとします。)

➢ 販売会社にご確認ください。

換 金 価 額 換金申込受付日の翌営業日の基準価額-信託財産留保額

換金

換 金 � 金 原則として、換金申込受付日から起算して6営業日目から販売会社においてお支払いします。

申 込 � � 時 間 原則として、午後3時までに販売会社が受け付けた購入・換金のお申込みを当日のお申込み分とします。

購 入 の 申 込 期 間 2012年10月31日から2013年10月30日まで

※上記期間満了前に有価証券届出書を提出することにより更新されます。

申 込 不 可 日 NASDAQの休業日は、購入・換金のお申込みができません。

換 金 制 限 ファンドの資金管理を円滑に行うため、大口の換金のお申込みに制限を設ける場合があります。

申��限等

購入・換金申込受付 の 中 止 � び 取 消 し

金融商品取引所等における取引の停止、外国為替取引の停止、その他やむを得ない事情があるときは、 購入・換金のお申込みの受付を中止することおよびすでに受け付けた購入・換金のお申込みの受付を 取り消すことがあります。

信 託 期 間 2016年7月31日まで(1996年8月1日設定)

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以下の場合等には、信託期間を繰り上げて償還となる場合があります。

・各ファンドについて、受益権の口数が10億口を下回ることとなった場合

・ファンドを償還させることが受益者のため有利であると認めるとき

・やむを得ない事情が発生したとき

決 算 日 毎年7月31日(休業日の場合は翌営業日)

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� ・ �

収 益 分 配 年1回の決算時に分配を行います。

※販売会社との契約によっては、収益分配金の再投資が可能です。

信 託 金 の 限 度 額 各ファンドについて、1,000億円

公 告

委託会社が投資者に対して行う公告は、日本経済新聞に掲載されます。 ただし、2013年6月21日以降は、以下の通り変更される予定です。

原則として、電子公告の方法により行い、ホームページ(http://www.am.mufg.jp/)に掲載します。

運 用 報 告 書 毎決算後および償還後に運用報告書が作成され、販売会社を通じて知れている受益者に交付されます。

その他

課 税 � � 課税上、株式投資信託として取り扱われます。 益金不算入制度・配当控除は適用されません。

(7)

����������

�����の費用

投資者が���に負担する費用 購入時

購 入 時 手 数 料 購入価額×3.15%(税抜 3%)(上限)

➢ 販売会社にご確認ください。 換金時

信 託 財 産 � 保 額 換金申込受付日の翌営業日の基準価額×0.5% 投資者が信託財産で間��に負担する費用

保有期間�

運 用 管 理 費 用

( 信 託 報 酬 )

純資産総額×年1.596%(税抜 年1.52%) 配分 (委託会社) 年0.756%

(販売会社) 年0.735% (受託会社) 年0.105%

そ の 他 の 費 用 ・

手 数 料

売買委託手数料等、監査費用、外国での資産の保管等に要する費用等を信託財産からご負担 いただきます。

これらの費用は運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を表示することが できません。

※ 運用管理費用(信託報酬)、監査費用は毎日計上され、毎計算期間の6ヵ月終了日および毎決算時または償還時に信託財産から 支払われます。その他の費用・手数料(監査費用を除きます。)は、その都度信託財産から支払われます。

※ 購入時手数料、運用管理費用(信託報酬)およびその他の費用・手数料(国内において発生するものに限ります。)には消費税等相当額が 含まれます。

※ 投資者にご負担いただく手数料等の合計額は、購入金額や保有期間等に応じて異なりますので、表示することができません。

�税金

税金は表に記載の時期に適用されます。

以下の表は、個人投資者の源泉徴収時の税率であり、課税方法等により異なる場合があります。

時 期 � � 税 金

分 配 時 所 得 税 お よ び 地 方 税 配当所得として課税 普通分配金に対して10%

換 金 ( 解 約 ) 時

償 還 時 所 得 税 お よ び 地 方 税 譲渡所得として課税

換金(解約)時および償還時の差益(譲渡益)に対して10%

※ 上記は、2012年8月末現在のものです。2013年1月1日以降は10.147%となる予定です。 なお、税法が改正された場合等には、税率等が変更される場合があります。

※ 法人の場合は上記とは異なります。

※ 税金の取扱いの詳細については、税務専門家等にご確認されることをお勧めします。

(8)

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原子力損害 賠償・廃炉 等支援機構 法に基づく 廃炉等積立 金に充てる ための廃炉 等負担金の 支払 資金貸借取 引 債務保証